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硬質プラスチックとビニール等不燃ごみを燃えるごみとして収集します。(平成29年9月から)

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年3月17日更新
  • 平成29年9月から稲葉クリーンセンター(飯田市下久堅稲葉地区に建設中)が試運転を開始し、12月に稼働を始め、今まで焼却できなかったプラスチック類を燃やすことができるようになります。
  • 9月から受け入れが開始され、これに合わせてごみの分別収集方法が変わります

硬質プラスチックとビニール等不燃ごみを燃えるごみとして収集します。

阿智村では、これまで燃やすごみと別に集めていた硬質プラスチックとビニール等不燃ごみを、南信州広域連合で決めたルールにしたがい、燃やすごみとして分類することとしました。

硬質プラスチックとしての収集を終了します 。

9月の収集が最後になります。

  • 硬質プラスチックは、9月から燃やすごみとして収集します。

袋の販売は、6月末をもって委託店での販売を終了します。

  • 9月の収集以降は袋が使用できなくなります。
  • 残った袋は、村で買い戻しませんので、ご注意ください。

プラスチック製容器包装は、これまでどおり収集します。

  • プラスチック製容器包装に分別すると、リサイクルされます。
  • 資源としてリサイクルする意識をもち、汚れが落ちずリサイクルできないものを硬質プラスチックとして、燃やすごみに分類してください。

ビニール等不燃ごみとしての収集を終了します。

  • 9月からは、燃やすごみとして収集します。
  • 硬質プラスチック収集袋での収集は9月が最終となります。

不燃ごみ袋は、ガラス・陶磁器等にご使用ください 。

  • ガラス・陶磁器等の不燃ごみとしての収集は、これまでどおり収集します。
    ※なお、農業生産に使用するマルチ等は、農協で行う回収に出してください。

燃やすごみの袋を黄色のポリエチレン製に変更します。(9月から)

  • 分別収集の変更に合わせて変更します。 
  • 現在の袋よりも若干容量が増えますが、袋の販売価格は据え置きを考えています。
  • 8月販売開始を予定しています。
  • 詳細につきましては、後日広報等でお知らせします。

これまでの燃やすごみ袋は、9月からも使用できます。