ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
補助事業の概要

福祉(補助事業一覧)

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月20日更新
区分補助制度名条件等内容備考担当課
福祉高齢者等交通サービス事業

【対象】

65歳以上一人暮らし・高齢者世帯、身体障害者手帳2級以上、療育手帳A1、A2の方、精神障害者手帳2級以上で交通手段のない方阿智村福祉タクシー利用料金助成事業実施要綱民生課
(福祉係)
【補助額】役場からの距離によりタクシー利用券を交付
【条件】地区の民生委員を通じて交付申請が必要
高齢者・障がい者にやさしい住宅改修事業

【対象】

  • (1)高齢者:65歳以上で要介護認定をうけた方のうち、前年の所得税額が8万円以下の世帯
  • (2)障がい者:65歳未満の身体障害者手帳1~3級所持者で前年の所得税額が8万円以下の世帯
  • ※身体障害者手帳4~6級の方は独居か常時介護する人がいないなど特別な支援が必要な方

地域福祉総合助成金交付事業

民生課
(福祉係)
【補助額】限度額70万円(自己負担額を含む)
【条件】対象者の方の身体状況、居住環境、家族との関係及び世帯の事情を総合的に考慮して決定します。
補装具の交付・修理

【対象】

身体障害者手帳をお持ちの方、難病の認定を受けている方障害者総合支援法民生課
(福祉係)
【補助額】基準額の原則9割
【条件】所得制限あり。障がいに応じて補装具の種類が決められています。補装具によっては県リハビリテーションセンターによる判定が必要。65歳以上の方は、原則介護保険が優先。※購入前にご相談ください。
日常生活用具の支給

【対象】

身体障害者手帳1~2級及び3級4級の一部、難病の認定を受けている方

阿智村日常生活用具給付事業実施要綱

民生課
(福祉係)
【補助額】基準額の原則9割
【条件】所得制限あり。用具の種類は障がいの内容・等級によって決められています。
※購入前にご相談ください。
障がい者自立
支援扶助金

【対象】

障がい福祉サービスを利用されている方

阿智村介護扶助金等交付要綱

民生課
(福祉係)
【補助額】本人の収入により2割・5割・8割のいずれかの割合で扶助
【条件】扶助金交付申請が必要
本人収入が96万円以上の場合は対象外
児童医療費等
助成事業

【対象】

18歳未満で医師の診断により、医療保険適用外の治療または補装具の装用が必要とされている方

阿智村児童医療費等助成事業実施要綱

民生課
(福祉係)
【補助額】医療保険適用外の治療及び障害者総合支援法等の適用外となる補装具を装用する児童について、治療に要した費用・補装具の購入費を助成
【条件】治療費は7割(ただし、年間50万円を限度とする) 補装具は基準額の原則9割
小児慢性疾患等通院交通費等助成事業

【対象】

18歳未満の児童で育成医療給付事業または小児慢性特定疾患治療研究事業の対象者

阿智村小児慢性疾患等通院交通費等助成事業実施要綱

民生課
(福祉係)
【補助額】通院に要した有料道路通行料・電車バス賃の5割(年間5万円を限度とする)
【条件】障害者手帳による割引や他の助成を受けることができる場合は対象外
軽度・中等度難聴児補聴器購入助成

【対象】

18歳未満で、両耳の聴力レベルが70db未満で身体障害者手帳の交付対象外の方。専門医により補聴器の装用が必要と診断されている方

地域福祉総合助成金交付事業

民生課
(福祉係)
【補助額】基準額または実際の購入費のいずれか低い額の3分の2
【条件】所得制限あり
ホームヘルパー研修受講支援事業

【対象】

ホームヘルパー養成講座初任者研修受講者

阿智村訪問介護員(ホームヘルパー)研修受講支援補助金交付要綱

民生課
(福祉係)
【補助額】受講料の半額を助成 限度額4万円
【条件】村内福祉事業所勤務または、家庭介護目的とする方。先に交付申請が必要
その他上記以外にも、高齢者・障がい者・障がい児の方を対象とした補助制度があります。対象者や条件などは障がいの内容や状況によって異なるため掲載しきれませんが、何かお困りのことなどありましたら、民生課福祉係(電話43-2220)までお問い合わせください。民生課
(福祉係)